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メディア掲載情報

解体サポートは新聞・テレビ・雑誌等、さまざまなメディアに取り上げられております。空き家が社会的な問題になっている背景もあり、解体工事に関してさまざまなお悩みをお持ちの方などに対して、解体に関する正確な情報発信の為に各方面からの取材依頼に関しても積極的にお受けしております。 

お問い合わせ:050-5519-5362(メディア様専用) 
有限会社グエル・パラッシオ 解体サポート 広報部 

2016年2月3日
リクルートが運営するニュースサイト「SUUMOジャーナル」に掲載されました。

先日、「SUUMOジャーナル」内の記事「どうやって依頼する? いくらかかる? 家の「解体」事情」にて、スタッフ池貝が取材協力をいたしました。

導入部分では、不動産情報サイトSUUMOで「東京都の土地」と検索すると、“古家付きの土地”が約4割だという結果が紹介されました。 これだけ古屋付きの土地が流通していて、世間の「空き家・古屋」に対する関心が高まっている今、より身近になった「解体工事」のあれこれを詳しくお話ししています。

記事中では解体工事の基本的な情報を中心にアドバイスを交えて解説しておりますので、それこそ“古屋付き物件”の購入を検討されている方など解体を意識しだした皆さんに是非お読みいただきたい内容となっています。

2015年12月22日
読売新聞「住まい再考」に取材協力をしました。

読売新聞の「住まい再考」という特集記事で空き家解体の流れや注意点などの取材協力をさせて頂きました。

■空き家解体の流れ
・見積もり依頼
 ↓
・現地調査(所有者も立会いが好ましい)
 ↓
・契約orお断り(解体業者が自治体に届出申請)
 ↓
・近隣住民に挨拶し、着工
 ↓
・工事終了(解体業者が取壊し証明書発行)
 ↓
・法務局へ「滅失登記」(建物が存在しなくなった事を登記する)
■空き家を取り壊す際に確認しておきたいこと
・兄弟姉妹など複数で土地、建物を相続した場合、全員が納得していないとトラブルになる事も
・屋内に置き忘れた遺品類のチェック
・業者選びは慎重に(許可、損害賠償保険、適正処分など)

2014年12月21日
フジテレビ系列「新報道2001」で解体サポートが紹介されました。

番組では様々な理由によってなかなか解体工事に踏み切れずに、 ご自身が不安を抱える事はもちろん、近隣の方々にも大きな迷惑が掛かってしまうというようなケースがいくつか紹介されていました。

一方、全国の自治体では「解体費用の補助」や「向こう10年間の固定資産税免除」などといった様々な空き家対策が打ち出されており、国としても本格的に解決へ向けて動き出しています。

取材をお受けした解体サポート代表・杉山が番組内で述べておりましたが、 まとまったお金が工面できず、空き家をそのままの状態で放置されてしまっている方は全国に大勢いらっしゃいます。

番組内で何度も触れられていましたが、この現状を改善するためにはまず、様々な危険因子を孕んでいる空き家を少しでも減らし、更地にすることでやっとスタートラインに立つことができます。

私たちは、「空き家となってからあまりにも時間が経ち過ぎて老朽化してしまい、どうしたらいいのか分からない」という方はもちろんのこと、 「手に負えなくなる前になんとかしたい」という方に適正価格での解体工事を行う誠実な解体業者さんをご紹介いたします。 もちろんご相談だけでも親身にお受けし、最大限のサポートをさせていただきます。 お悩みになる前に、まずはサポートスタッフへお気軽にご相談ください。

2012年5月21日
NHK総合テレビ『あさイチ』に解体サポートが紹介されました。

===放送内容===

【 どうする?実家の"たたみ方"】

◎「解体、どこに頼めばいいの?費用は?」

いざ「解体」を決断しても、どの解体業者に頼めばいいのか費用はどのくらいかかるのか、悩む人も多いようです。 番組では、規模や立地に見合った業者を紹介し、解体についてさまざまなアドバイスをする仲介業者(解体サポート)と、 解体の段取りを進めるにあたっての注意ポイントを紹介しました。

■見積もりは、明細をきちんと出してもらう
「解体工事・一式○十万円」はNG!
■解体業者に現場を見てもらう
庭石の木や石、ブロック塀など、量や規模によって処分費用が変わります。
あとから追加費用が出ないよう、事前に見てもらうことが大切です。
■近所に挨拶回りをする
業者と工期が決まったら、何はともあれ挨拶回り。
工事中は、どんなに注意しても騒音やホコリがつきものです。事前に挨拶をし、トラブルが起きた時に感情的にならないよう気を配ることが大事です。
■挨拶回りの時は、解体業者と一緒に回る
専門的な質問をされた時に、すぐにその場で対応してもらうことができます。

NHKさんの放送内容にもあったように、
「いざ解体工事を決断してもどこにお願いしたらいいのか・・」
「適正価格が分かりづらい」
とお困りの方は非常に多いようです。

「実家の解体工事を予定しているんですが、何から手をつけたらいいのか・・」
「建替えを計画しているのですが、ハウスメーカー(工務店)さんからの見積もりがどうも高いような気が・・。」
「空き家を解体する場合にはだいたいいくら位かかるの?工期は何日位?」
 「いくつか建物解体の見積もりを取ったのですが、業者さんの対応で不安があります。どこかお勧めの解体業者さんはいますか?」
「不動産屋さんから提示された見積もりが高額で困っています。自分でも見積もりを取りたいのですが・・。」

解体サポートでは2004年のサービス開始以来、独自の基準を満たした優良で適正価格の解体業者さんだけをご紹介し、 工事終了までサポートさせていただいております。

ご紹介できる解体業者さんにはとにかく1社1社実際にお会いし、代表者、担当者と面談し人柄や解体業に対する想いや わたしたちの理念を確認しております。見積りや工事現場もチェックし自分が解体するときでも依頼したいと思える解体業者さんを 納得のいくまで調査しました。
少しでも多くの方が'こころある、本当の意味で優良な'解体業者さんと出会うことができるサポートを本気で目指しております。

解体工事についてのご相談、概算の見積もり依頼、解体業者さんのご紹介と、2万件を越えるさまざまなお問合せに対応させて頂いております。
安心の社員スタッフが親身にご相談をお受けしておりますので、お気軽にご相談下さい。

2015年11月16日
ニュース番組「VOICE」(毎日放送)内で解体サポートが取り上げられました。

今回は長屋の解体トラブルに関する特集でしたが、解体サポートがこれまでご相談をお受けした中から特徴的なものをいくつかピックアップし、番組に提供させていただきました。

また番組内でも取り上げられていましたが、長屋を解体する際のトラブルの原因は工事を始める前にきちんと話し合いができていないことによります。

まずは解体工事を始める前にお隣や近所の方と工事の進め方や建物を取り壊した後の補修工事についてしっかりと話し合いをし、了承を得ることが必要です。
この際も口頭ではなく書面でもらうことが重要になります。

もしどうしても当事者間で話しがまとまらない場合は解体業者さんなどの第三者に間に入ってもらうのも一つの手かもしれません。

解体サポートから紹介させていただく解体業者さんは長屋の解体にも精通していますので、もしお困りの方はぜひご相談ください。

こちらもぜひご参照ください。
⇒長屋の解体

解体サポートが朝日新聞(2015年1月10日号)に掲載されました

解体サポートスタッフのコメントが朝日新聞の『空き家が放置される訳』という記事に掲載されました。(2015年1月10日号)

朝日新聞(2015年1月10日号)

解体サポートが週刊文春(2014年9月18日号)に掲載されました

解体サポートスタッフのコメントが週刊文春(9月18日号)の44ページ、
『親子・兄弟でモメずに「空き家」になった実家を始末する5つの方法』
という記事に掲載されました。

週刊文9月18日号

同記事は俳優の原田大二郎さんが実家を解体した体験談をはじめ、空き家となった(これから空き家になるであろう)実家を処分する際のポイントを、相続や解体、売却など各分野の専門家の視点から解説する内容となっています。
地方に限った話ではなく、今後予想されている人口減と世帯減にともなう「不動産あまり」を迎えた際に、近隣とのトラブルを避けたり、税制面で損をしないために必読の記事となっていますので、是非ご一読ください。

2014年6月16日「週刊ビル経営」に掲載されました。

「信頼できる解体業者を無料で紹介するポータルサイト『解体サポート』を運営」

2014年6月16日の「週刊ビル経営」紙面に解体サポートの記事が掲載されました。

週刊ビル経営

(出典:週刊ビル経営)

2013年10月「葬儀後と葬儀の情報サイト エンディングパーク」に掲載されました。

葬儀後と葬儀の情報サイト エンディングパーク」サイト内の団体紹介のページに、解体サポートが掲載されました。
また、当社の池貝が、「エンディングパーク推薦専門家」として紹介されています。

葬儀後と葬儀の情報サイト エンディングパーク

2005年10月10日「週刊ビル経営」に掲載されました。

施主に専門業者を無料で仲介 価格・施工の適正さをチェック

施主に専門業者を無料で仲介、価格・施工の適正さをチェック、施主に解体業者や塗装業者を無料で紹介しています。
元々、私自身が所有不動産の建替えを行う際に、解体業者を分離発注し費用を節減できないかと考えたのが事業の始まりです。
一般消費者では良い業者を見極めるのが難しく、また、ゼネコンに丸投げすると、下請けとなる業者を選ぶチャンスすら失われてしまいます。
当社では業者の斡旋だけでなく、見積もり書、契約書など適正かどうか、工程表どおりに適正な施工がされているかのチェックを行っています。

週刊ビル経営

【イベント協力】ドイツ 日本美術交流展に協力

2007年3月8日〜18日 ドイツ 日本美術交流展に協力しました。

DAAD東京ドイツ学術交流会のサポートによるドイツ+日本美術交流展「Silent Structures」が杉並区善福寺にある現代美術ギャラリー遊工房にて行われました。

日本人アーティスト小林史子とドイツ人アーティストMoritz Fehrによる、芸術を通した幅広い意味での文化交流を目指した交流展です。

「Urban Insider(邦題:都市の住民)」というプロジェクトにおいて、一般家屋の解体前後の様子を写真にするドキュメントと、解体した際の廃材によるオブジェ制作を予定していた、参加メンバーの小林史子さんからご相談をいただきました。

解体サポートとしても一般の方々が少しでも産業廃棄物や環境に問題意識を持っていただければと思い協力させていただきました。

2007年3月8日〜18日 ドイツ 日本美術交流展に協力しました。